2007年11月6日火曜日

話題のねこ

話題の「ねこ鍋」ってご存知ですか? もちろんねこを煮るんじゃありません。同じく猫で話題なのが、日本初の 猫カフェ。店内にソファやマッサージチェアを置き、 自宅にいるかのような雰囲気を演出している猫カフェ。猫を飼えない人たちが、猫と気軽に触れ合えるので人気です。

2007年9月13日木曜日

ホームページ

ホームページなどで顔を出すのは抵抗があるという方も全然 大丈夫です。 顔から下だけを映したり、部屋を映したり、ぬいぐるみやペットなんかを映したりしててもいいサイトを選べばいいわけです。 webカメラを持ってない方も無料でレンタルできるサイトも多いので だから犬や猫を飼ってるとその存在はいつしか当たり前になってしまったりしてませんか?
うちのシューは今でも、そしてこれからもずっと我が家では可愛がられるので幸福ですが。ところでmixiの会員さんのペットを探しています。どこに逃げたのだろう、より多くの情報を集めないと。

2007年7月23日月曜日

スーツケースにペット写真

イトーヨーカ堂は、スーツケースのボディにペット写真をプリントするサービスを開始。オーダースーツケースに3000円の追加料金で、可愛がっているペットの写真(モノクロ)をプリントできる。
対象となるスーツケースは81リットルタイプが34000円と95リットルタイプが36000円のもの。
旅行中でもペットと一緒に・・!!

2007年7月19日木曜日

犬と空旅に出る時

愛犬家にはちょっとショッキングな発表が日本航空(JAL)からあった。フレンチブルドッグとブルドッグを7月20日以降、JALの国内・国際便全便で乗せないというのだ。。フレンチブルドッグとブルドッグを7月20日以降、JALの国内・国際便全便で乗せないというのだ。両犬種の飼い主はJAL便で一緒に旅をすることはできなくなった。特定の種を指定して、機内への持ち込みをほぼ全面的に規制したのは今回が初めてとなる。しかし、外資系航空会社ではペットを連れて機内に乗り込めるエアラインもあり、対応はまちまちだ。この機会に、旅客機でのドッグ旅の実態を考えてみたい。

飼い主がJAL便で犬を運ぶ場合、乗客が空港カウンターで預ける「受託手荷物」と、搭乗しないで預ける「貨物」の2種類の方法がある。今回の決定では、両犬種に関して、2種類の輸送法両方を中止。全面的に受け入れをストップする。
(出典:NIKKEI NET)

国内線でJALしか飛んでいない路線だと、どうすればいいのかな?

2007年7月8日日曜日

ペットのお店

最近のペットブームを反映してか、トリミングや爪きり、シャンプーなどをしてくれる、ペットの美容室もあって、しかも値段もそこそこかかるとのこと。

昔はペットを飼うことが趣味のような感覚もあったが、ペット同伴okのカフェでは、ペットのための料理もあって、本当においしそうなものもがでてきます。

またペットの健康のために犬専用のルームランナーも販売されています。さらに金融庁から認可を受けた保険もあるとのことです。

まさにペットビジネスといわれるほど、ペット業界は伸びています。

2007年7月4日水曜日

日本の猫

日本の猫は、明治時代以降、文明開化と共にやって来た西洋種がもてはやされ、戸外で飼われ自然に交雑するネコの特性とも相まって、これらのネコと日本猫の交配が進んだ結果、雑種猫が増えた。この傾向が最も激しく起こったのは太平洋戦争後で、一般市民が手軽にペットを飼う(買う)ことができるようになり、外来種が多く日本で飼われるようになった。猫の習性に合わせて外を出歩かせれば野良猫と交配し、雑種が生まれた。日本猫は野良猫として日本人と密接に関わっていたため、日本猫が『種』として認識されにくかったことが背景として考えられる。また、外来種も野良猫化し、雑種が進んだ。そのため、江戸時代以来の日本猫の姿は確実に失われている。

2007年6月21日木曜日

ペット専用介護施設「ペットのここから」、オープン

ペットの健康相談サイト「だいじょうぶ? マイペット」を運営しているソラージュは15日、遠藤犬猫病院と共同で、ペット専用介護施設「遠藤犬猫病院付属 ソラージュケアホーム ペットのここから」をオープンした。第1号店となる同施設は栃木県那須塩原市に開設される。
同社によると、国内でペットとして飼われているは、推計2,600万頭に上ると言われているという。また獣医療の進歩によりペットの寿命も延び、特に犬について1980年代までは4~5歳の寿命だったが、現在では15歳前後まで寿命が延び、ペットの高齢化や病気による介護問題が深刻化していると言及する。
(出典:MYCOM Journal)

2007年6月15日金曜日

ペットOKマンション

首都圏で2006年に発売されたマンションのうち、などペットが飼える戸数の比率が初めて7割を超えたことが、民間調査会社の不動産経済研究所(東京都新宿区)の調査で分かった。
 かつてのマンションは、周囲の迷惑になるなどの理由でペットを飼えない物件が多かった。ペットブームを背景にペット飼育を認める分譲会社が増えており、マンションでもペット愛好家が市民権を得たようだ。
(出典:読売新聞)